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 エコーガイド下穿刺


動画によるご紹介

 施設見学

当クリニックでは、エコーガイド下穿刺など透析室でのエコー運用の施設見学を受け入れています。


 ワークライフバランス

  • 育児休業取得の推進
  • 多彩な勤務体系の導入
  • 有給休暇取得の推進
  • リフレッシュ休暇の設定

掲載書籍

バスキュラーアクセス穿刺法ガイド 木船和弥 編

看護師 平山 遼一

  • 穿刺技術向上へのエコーの活用方法 p26〜p61
透析シャントエコー入門 春口洋昭 編

医師 下池 英明

  • エコーを用いた穿刺部の評価 p167〜p191

臨床工学技士 真 優樹

  • 手探りで始めたシャントエコー p211
バスキュラーアクセス治療学 大平整爾・春口洋昭 編

医師 下池 英明

  • 橈骨動脈結紮 p258〜p263
バスキュラーアクセス診断学 大平整爾・春口洋昭 編

医師 下池 英明、他

  • 穿刺困難・穿刺ミスの原因 p286〜p293
  • 穿刺困難・穿刺ミスの超音波検査 p294〜p304
バスキュラーアクセス超音波テキスト 春口洋昭 編

医師 下池 英明、他

  • 穿刺困難 −病態と症状− p180〜p184

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 穿刺困難 −超音波検査− p185〜p190


掲載雑誌

臨牀透析33 2017年6月号

医師 下池 英明、他

  • 血管アクセス穿刺に超音波モニタを必要とする患者は限定できるのか? p51〜p58

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腎と透析83 別冊アクセス2017

看護師 平山 遼一、他

  • エコーガイド下穿刺の業務改善効果
    −患者様とスタッフのために− p83〜p85

看護師 中西 理子、他

  • エコーガイド下穿刺における痛みの検討
    −ブラインド穿刺との比較− p93〜p95

臨床工学技士 藤田 晃弘、他

  • エコーガイド下穿刺における止血の検討
    −患者様とスタッフのために− p98〜p99

臨床工学技士 古賀 裕也、他

  • エコーガイド下穿刺・針先修正の有用性
    −VA開存期間延長への期待− p212〜p213

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腎と透析81 別冊アクセス2016

医師 下池 英明、他

  • エコー下シャント穿刺 p10〜p13

看護師 平山 遼一、他

  • エコーガイド下穿刺法の標準化
    −より速く、より確実な技術習得のために− p45〜p46

看護師 木村 奉相子、他

  • 新人穿刺指導における穿刺マニュアルの有用性 p97〜p99

臨床工学技士 渡邊 活気、他

  • バスキュラーアクセス穿刺技術向上に対するエコーの有用性
    −透析室へのポータブルエコー導入の穿刺に与える影響− p50〜p51

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腎と透析79 別冊アクセス2015

看護師 平山 遼一、他

  • エコーガイド下穿刺の適応と有用性
    −ポータブルエコー使用件数3,991件の経験より− p27〜p29
  • エコーガイド下穿刺法の標準化
    −新人スタッフのエコーガイド下穿刺技術の習得に活かす− p206〜p207

臨床工学技士 渡邊 活気、他

  • エコー解析血管に基づいた穿刺マニュアルの有用性 p122〜p124

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腎と透析77 別冊アクセス2014

看護師 細川 典子、他

  • 透析中のトラブル(脱血不良、静脈圧上昇)対応の標準化
    −看護師・臨床工学技士による透析室でのエコーよりわかってきたこと− p148〜p150

臨床工学技士 渡邊 活気、他

  • エコーガイド下穿刺の適応と有用性
    −看護師、臨床工学技士による800件の経験より− p151〜p155

看護師 平山 遼一、他

  • 穿刺困難バスキュラーアクセスの特徴とその対応
    −看護師、臨床工学技士による透析室でのエコー解析より− p156〜p159
  • 穿刺トラブル時の針先修正法の標準化
    −看護師、臨床工学技士によるエコーガイド下針先修正325件の経験より− p179〜p183

看護師 新宅 美和子、他

  • 穿刺ミスを減らすための穿刺手技
    −看護師、臨床工学技士による穿刺ミス時の穿刺手技とエコー所見の比較より− p175〜p178

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 当院での穿刺ミス低減化への取り組み
    −取り組み4年後の成績と問題点− p184〜p186

臨床検査技師 大谷 正彦、他

  • 造影剤アレルギー症例へのVAIVT
    −前腕・上腕部病変に対する体表面エコーと透視を併用したVAIVT− p191〜p193

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透析ケア 2014年6月号

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 穿刺困難例に対するエコーガイド下穿刺 p30〜p33

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腎と透析74 別冊アクセス2013

臨床検査技師 大谷 正彦、他

  • VAIVT抵抗性バスキュラーアクセスの検討
    −エコー所見を含めた検討− p44〜p45
  • Venue40の透析室とVAIVTでの使用経験 p113〜p116

臨床工学技士 渡邊 活気、他

  • 穿刺は経験でなく理論である
    −新人でも自信を持って穿刺ができる− p126〜p130

看護師 平山 遼一、他

  • 当院で経験した3症例、計4回の仮性動脈瘤に関する臨床的検討
    −原因検索経過観察、治療評価におけるエコーの有用性を含めて− p139〜p142

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腎と透析72 別冊アクセス2012

臨床検査技師 大谷 正彦、他

  • 透析室でのエコーは穿刺技術向上に有用である p239〜p241
  • 穿刺困難・返血静脈確保困難症例でのエコーガイド下穿刺の有用性 p225〜p228
  • PTA施行後再狭窄の機序に関する体表面エコーでの検討 p232〜p235

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 深正中皮静脈(深部静脈交通枝)へのPTA p164〜p168

臨床工学技士 藤田 晃弘、他

  • 当院での穿刺ミス低減化の取り組み
    −シャント穿刺法の標準化− p185〜p190
  • 当院での新人スタッフへのシャント穿刺指導 p191〜p194

看護師 平山 遼一、他

  • 看護師によるバスキュラーアクセスのエコー下穿刺を試みて p218〜p221

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腎と透析71 別冊アクセス2011

医師 下池 英明、他

  • ジョイントシンポジウム 穿刺困難に迫る p41〜p44
  • 超音波VAIVTの有用性
    −病変の質的診断・血管内腔拡張機序評価・合併症の診断− p167〜p170
  • 過剰血流アクセスに対する吻合部中枢側橈骨動脈結紮・縫縮術の長期予後 p90〜p93

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 体表面エコーによる中枢側静脈観察の有用性
    −シャント作製術前後の観察を含めて− p212〜p215
  • 当院における穿刺ミス低減化への取り組み p290〜p294

臨床検査技師 大谷 正彦、他

  • 定期シャントエコーは必要か?
    −自己血管内シャント症例での検討− p236〜p239
  • 狭窄の機序によりPTA後の予後推定は可能か?:193〜p195
  • 透析中のトラブルに対するエコーを用いた解析
    −脱血不良と静脈圧上昇− p309〜p313
  • 透析室でのエコー159症例921件の検討 p306〜p308

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腎と透析69 別冊アクセス2010

医師 下池 英明、他

  • どのような症例においてPTA術中エコーは有用か? p223〜p225
  • 狭窄に対する経皮的血管形成術施行症例の治療部位のエコー所見
    −造影所見との比較を含めて− p184〜p186

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 深正中皮静脈の関与する前腕静脈高血圧症へのPTA
    −診断・治療に対するエコーの有用性を含めて− p245〜p247
  • 中枢側静脈観察における体表面エコーの有用性 p197〜p200

臨床検査技師 大谷 正彦、他

  • 穿刺困難例の原因と対策
    −シャントエコー検査の解析より− p254〜p255

看護師 新宅 美和子、他

  • シャント管理における静脈圧
    −人工血管と自己血管の違い− p180〜p183

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腎と透析66 別冊アクセス2009

医師 下池 英明、他

  • 高流量シャントの治療適応について p208-210

臨床工学技士 真 優樹、他

  • 腋窩静脈より中枢病変(狭窄)観察における体表面エコーの初期経験 p140-142

看護師 三浦 洋子、他

  • 当院でのシャント管理
    −画一的な管理から個々の症例に応じた管理へ− p191-193

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腎と透析65 別冊アクセス2008

医師 下池 英明、他

  • 過大シャントに対する橈骨動脈結紮・縫宿術:過大シャントに対する新しい治療法 p211-214

臨床工学技士 真 優樹、他

  • シャント管理における理学的所見の重要性
    −原点にかえって− p160-162

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腎と透析64

医師 下池 英明、他

  • 透析中の心房細動発作により胸部症状を訴える患者に対してカテーテルアブレーションを施行した一例 p548-551

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